Webの可能性てなんだろう

表題の通りだが、卒論を通してみてもその文化性というか、そういったものはWebに根付いている気がする。

あらゆる情報を共有し、場所を越えてつながることができる。

これはインターネットが登場する前には、できなったことだし、それは今日においても間違いなく継承されてる。

もひとつあるのはカウンターカルチャーとしてのWeb。

Appleの1984に象徴されるように、それまでのなにかBig Brother的なものをからの解放をWebが担っていた。(正確にはソフトとハードの2つ?)

卒論やってて思ったけど、こちらも未だに生き続けている。

うーん、でもその実態って、一体どうなんだろう。

地方の格差は依然と存在し、カウンターカルチャーとしての機能もあんま有効ではない気がする。

もちろん万能論では絶対ないんだけど、なんかしっくり来ない感がある。

まとまらんなー。卒論では一応の「働き方」の未来を提示できたんで、またなにか知識と知恵が増えれば、続きを書こう。

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林田 憲志朗(はやしだ けんしろう)

ロボティクス企業のマーケター。ZOZOグループ、ヤフー、キャンプファイヤーを経て現職。ネット通販のマーケティングを10年。現在はB2Bマーケに挑戦中。

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